冬の朝のお散歩 11/25/2007
イギリス人は散歩が好き、季節の良い春や秋の初め以外でも、冬でも真夏でも、とにかく戸外に出るのが好き、そして何も無い荒野でも公園でも、「戸外の空気を楽しむ」ことが好きらしい。

Wimbledonには広大な荒地もとい、Wimbledon Commonがあり、その入り口には、適度な散歩コースになるCanizaro Parkがあります。

我が家もお天気の良い日には、何度もこのParkでピクニックに来ました。
今までは真冬はお家に閉じこもって過ごすことの多かった我が家ですが、娘も3歳半になり、ちょっと距離も歩けるようになり、身体も丈夫になってきたので、奮起して、『真冬の朝の散歩』 を取り入れることにしました。
公立の幼稚園が午後の12:45〜3:45なので、午前中にしか出られないんです(^^;)
でも長時間出かけるほど時間に余裕もないので、Canizaro Parkを軽く一周は、ちょうど良い長さの散歩になります。
写真は11/17金曜日の早朝、この日は朝からの冷え込みが厳しく、芝生も落ち葉にもうっすら霜が・・・キーーーーン(さむっ;)。

が、
真冬の11月でも、小さい子連れママ達はお散歩にやってきます、さすが散歩好きのイギリス人、子ども達もこうやって鍛えられるのね!?

冷凍庫に保管していたパンの切れ端を解凍したのと、ペットショップで買ったモンキーピーナッツ(味がついていない動物用の殻付きピーナッツ)を袋に入れて持って来た私たち、
池の周りでは鴨にたかられ囲まれ、
遊歩道ではParkじゅうから集まってきたか?と思われるリスに囲まれつけ回され、楽しい散歩となりました。
娘はリスにピーナッツを与えるのが楽しい反面、リスが近づき過ぎるとコワイらしく、逃げ腰で半泣きになってました(笑)
北アメリカ大陸では汚い、病気が移ると評判の悪い灰色リスだけに、指をかまれないようにだけは注意してあげなくては。
オットにリスがワラワラ寄ってきたハナシをしたら、リス好きの彼はとても羨ましがっていましたが、朝の10時からの真冬の散歩、、、果たして実現するでしょうか(疑問 笑)

Wimbledonには広大な荒地もとい、Wimbledon Commonがあり、その入り口には、適度な散歩コースになるCanizaro Parkがあります。

我が家もお天気の良い日には、何度もこのParkでピクニックに来ました。
今までは真冬はお家に閉じこもって過ごすことの多かった我が家ですが、娘も3歳半になり、ちょっと距離も歩けるようになり、身体も丈夫になってきたので、奮起して、『真冬の朝の散歩』 を取り入れることにしました。
公立の幼稚園が午後の12:45〜3:45なので、午前中にしか出られないんです(^^;)
でも長時間出かけるほど時間に余裕もないので、Canizaro Parkを軽く一周は、ちょうど良い長さの散歩になります。
写真は11/17金曜日の早朝、この日は朝からの冷え込みが厳しく、芝生も落ち葉にもうっすら霜が・・・キーーーーン(さむっ;)。

が、
真冬の11月でも、小さい子連れママ達はお散歩にやってきます、さすが散歩好きのイギリス人、子ども達もこうやって鍛えられるのね!?

冷凍庫に保管していたパンの切れ端を解凍したのと、ペットショップで買ったモンキーピーナッツ(味がついていない動物用の殻付きピーナッツ)を袋に入れて持って来た私たち、
池の周りでは鴨にたかられ囲まれ、
遊歩道ではParkじゅうから集まってきたか?と思われるリスに囲まれつけ回され、楽しい散歩となりました。
娘はリスにピーナッツを与えるのが楽しい反面、リスが近づき過ぎるとコワイらしく、逃げ腰で半泣きになってました(笑)
北アメリカ大陸では汚い、病気が移ると評判の悪い灰色リスだけに、指をかまれないようにだけは注意してあげなくては。
オットにリスがワラワラ寄ってきたハナシをしたら、リス好きの彼はとても羨ましがっていましたが、朝の10時からの真冬の散歩、、、果たして実現するでしょうか(疑問 笑)
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