日本一時帰国 その4 琴平 うどん詣 11/19/2007
高松泊の翌朝、琴平電鉄(通称:琴デン)に乗って、琴平へ移動。
先ずは宿泊予定の旅館に荷物を預けて、旅館の前にある琴バスタクシー営業所へ。運転手さんにお願いして、このあたり近辺で有名なうどん屋さんへ連れて行って貰うことに。
タクシーで5分程度走った先にあるうどん屋さん『宮武』に到着。

わたし達が着いた時は、幸いもうちょっと行列が短く、40分もかからないでしょうということで、並んでみることに。
運転手さん曰く、あんまり行列が長いと、更にもうちょっと遠いうどん屋さん「山下うどん」に案内することが多いんですということでした。
この時はひょうばんをリサーチして「ぜったい宮武うどん、食べたぜ!」と思っていたんですが、「山下うどん」は以前オットが成田空港で買って来たぶっかけうどんのお店だったのです、お土産用でもかなーり美味しかったんで、山下うどんでも良かったのかも。
とにかくうどんレベルの高さは、全国一なのだ、あちこちに美味しいお店があり、どこで食べても、そこそこ美味しい!
讃岐うどん好きのわたし、香川県に住みたいなーと半分本気で考えました(笑)
食べ終わったらまた営業所に電話してお迎えに来て貰います。
ちょうど、TV番組のロケハン部隊が、わたし達の前を、バン+タクシーで、ゆるゆる運転中で、目的地も宮武うどんでした(笑)
タクシーが同じコトバスだったので、タクシーの運転手さんも協力して、一緒にゆるゆる運転;;;
でもそのおかげで、コトバスタクシーが、あの「UDON」の映画に出ていたこと、映画中で、タクシーの上につけていたうどんのディスプレイのことを説明してもらえて、『ほほーーーっ』と得した気分。
記念にパチリ。

コトバスタクシーでは、こんなディスプレイをつけて、タクシーで巡るうどん屋さんツアーもやってくれるようです、わたし達も勧められましたが(笑)、いやいや、これから金毘羅さんに登らなあかんしと、残念ながらお断りしました(笑)
普通の民家の離れを改装して、うどん屋さんとして営業している『宮武うどん』さん。
うどんブログなどで評判をリサーチしていると「絶品」な評判と共に気になるのは 『環境がいいところで行列』 云々の文句でした。
???
並んでみて分ったんですが、近所数軒との共有の私道にあたる道の横に、一筋の用水路が流れており、そこが所謂、、、
”ドブ川”化しておるんですねー(^^;)
ドブ臭の中並んでる、我慢強いお客さん達なのでした。ドブ臭を我慢しても並びたい食べたいうどんなのか!?と、期待が募ります(笑)
近所数軒の方は出入りの生活道路に毎日、大勢の人が並んでるのはどうなんでしょう、実は困ってるんでしょうか、いろいろ気になりましたが、ごめんなさいです;

辛抱強く30分ほど待って、ようやく中に入れました!
中に入っても、席が空くのを、じーっと観察しながら、待ってます。
その間に、入り口横に置かれたてんぷらをお皿に取ったり、名前を注文を伝えたりします。
ようやく空いたようなので、奥の畳の部屋へ上がります、細長いテーブルは合い席当然。入り口のテーブル席も人数が少なければ合い席です。そしてみんながうどんをすすっている、ふふふ、なんだか面白い〜。
イカゲソのてんぷら食べてみました。
てんぷら、デカッ@@!

写真を撮っていると、娘が持参のバナナも一緒に撮ってくれと、並べてきた、可愛いヤツめ。
うどんを持ってきてくれたおじさんは、持込に気を悪くすることもなく、いろいろと相手をしてくださり、ほんとに気の良いお店なんだと納得。
しかも、激激激ウマっ!!!
コシが強くて、手打ちで、手で包丁使って切ってるおかげか、うねりがあって、口の中に入れたときの、咽喉越しが、「おぉー、うどんだ!」って感じ、すっごく美味しい、これは流行るの当然です、並んで食べた甲斐、あったわー(幸せ)。
ダシ入りうどんも美味しかったですが、今回は生醤油をかけて頂く「ぶっかけ」も体験。

ぶっかけが一番美味しい!と学んだ、うどん屋さんでしたー。
先ずは宿泊予定の旅館に荷物を預けて、旅館の前にある琴バスタクシー営業所へ。運転手さんにお願いして、このあたり近辺で有名なうどん屋さんへ連れて行って貰うことに。
タクシーで5分程度走った先にあるうどん屋さん『宮武』に到着。

わたし達が着いた時は、幸いもうちょっと行列が短く、40分もかからないでしょうということで、並んでみることに。
運転手さん曰く、あんまり行列が長いと、更にもうちょっと遠いうどん屋さん「山下うどん」に案内することが多いんですということでした。
この時はひょうばんをリサーチして「ぜったい宮武うどん、食べたぜ!」と思っていたんですが、「山下うどん」は以前オットが成田空港で買って来たぶっかけうどんのお店だったのです、お土産用でもかなーり美味しかったんで、山下うどんでも良かったのかも。
とにかくうどんレベルの高さは、全国一なのだ、あちこちに美味しいお店があり、どこで食べても、そこそこ美味しい!
讃岐うどん好きのわたし、香川県に住みたいなーと半分本気で考えました(笑)
食べ終わったらまた営業所に電話してお迎えに来て貰います。
ちょうど、TV番組のロケハン部隊が、わたし達の前を、バン+タクシーで、ゆるゆる運転中で、目的地も宮武うどんでした(笑)
タクシーが同じコトバスだったので、タクシーの運転手さんも協力して、一緒にゆるゆる運転;;;
でもそのおかげで、コトバスタクシーが、あの「UDON」の映画に出ていたこと、映画中で、タクシーの上につけていたうどんのディスプレイのことを説明してもらえて、『ほほーーーっ』と得した気分。
記念にパチリ。

コトバスタクシーでは、こんなディスプレイをつけて、タクシーで巡るうどん屋さんツアーもやってくれるようです、わたし達も勧められましたが(笑)、いやいや、これから金毘羅さんに登らなあかんしと、残念ながらお断りしました(笑)
普通の民家の離れを改装して、うどん屋さんとして営業している『宮武うどん』さん。
うどんブログなどで評判をリサーチしていると「絶品」な評判と共に気になるのは 『環境がいいところで行列』 云々の文句でした。
???
並んでみて分ったんですが、近所数軒との共有の私道にあたる道の横に、一筋の用水路が流れており、そこが所謂、、、
”ドブ川”化しておるんですねー(^^;)
ドブ臭の中並んでる、我慢強いお客さん達なのでした。ドブ臭を我慢しても並びたい食べたいうどんなのか!?と、期待が募ります(笑)
近所数軒の方は出入りの生活道路に毎日、大勢の人が並んでるのはどうなんでしょう、実は困ってるんでしょうか、いろいろ気になりましたが、ごめんなさいです;

辛抱強く30分ほど待って、ようやく中に入れました!
中に入っても、席が空くのを、じーっと観察しながら、待ってます。
その間に、入り口横に置かれたてんぷらをお皿に取ったり、名前を注文を伝えたりします。
ようやく空いたようなので、奥の畳の部屋へ上がります、細長いテーブルは合い席当然。入り口のテーブル席も人数が少なければ合い席です。そしてみんながうどんをすすっている、ふふふ、なんだか面白い〜。
イカゲソのてんぷら食べてみました。
てんぷら、デカッ@@!

写真を撮っていると、娘が持参のバナナも一緒に撮ってくれと、並べてきた、可愛いヤツめ。
うどんを持ってきてくれたおじさんは、持込に気を悪くすることもなく、いろいろと相手をしてくださり、ほんとに気の良いお店なんだと納得。
しかも、激激激ウマっ!!!
コシが強くて、手打ちで、手で包丁使って切ってるおかげか、うねりがあって、口の中に入れたときの、咽喉越しが、「おぉー、うどんだ!」って感じ、すっごく美味しい、これは流行るの当然です、並んで食べた甲斐、あったわー(幸せ)。
ダシ入りうどんも美味しかったですが、今回は生醤油をかけて頂く「ぶっかけ」も体験。

ぶっかけが一番美味しい!と学んだ、うどん屋さんでしたー。
北京はかなり寒いのでしょうか?
このタクシーは最近評判の讃岐饂飩をタクシーで回るツアー中に、車につける看板!?みたなものだそうです。
映画「UDON」でうどんブームが巻き起こり、主人公の幼なじみのタクシー運転手さんが、自分のタクシーの背中にこんな模型を乗せてうどんツアーをやっていました。
そのタクシー会社なんだとか。
讃岐UDONは世界イチ!ですよー
あー美味しかった♪
このタクシーは最近評判の讃岐饂飩をタクシーで回るツアー中に、車につける看板!?みたなものだそうです。
映画「UDON」でうどんブームが巻き起こり、主人公の幼なじみのタクシー運転手さんが、自分のタクシーの背中にこんな模型を乗せてうどんツアーをやっていました。
そのタクシー会社なんだとか。
讃岐UDONは世界イチ!ですよー
あー美味しかった♪
<ダーシーさん 11/26/2007 Mon URL [ Edit ]
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本場のうどんは、さすがに美味しそうですね!!