日本一時帰国 その1 七五三お参り 10/31/2007
10/8〜10/26の日程で一時帰国しておりました我が家、戻ってくる途中の経由地パリで、エールフランスのストライキに遭遇し、一日足止め、結局翌日チューリッヒに飛ばされ、そこから英国航空でイギリスにようやく戻って来ました。
荷物の一部は未だに届いていません(涙;)、失くすなよー(怒)
で、最後の最後のトラブルのおかげで、楽しかった日本滞在の記憶は既に消えかけている状態ですが(笑)、写真を元に、先ずは、七五三編です。
名古屋から入って、荷物は宅配に出して先ずは滋賀県の私の実家に家族で移動。今回は、義理実家での滞在がどんなに気を遣うかを実感する為に、夫も妻の実家に一緒に寝泊りします(笑)
着いた当日に、市役所に行き、転入届を出して、保険証を作ってもらい、その後3人そろって歯医者へ(笑)。
娘と私は異常なし。夫も虫歯は無かったですが、ふふふ、「一つ外れたー」と自分では言っていたクラウン(被せ物)、三箇所も外れて、どっかに行っちゃってたそうです、どひゃー。
娘は2年ぶりに会う滋賀のじーじ&ばーばをすっかり忘れているらしく、しかも昨年ロンドンに遊びに来てくれたじーじ&ばーばと混同していて、「なんでメガネしてないの?」と言い出す始末、、、PC画面で写真見せただけじゃダメだったか(^^;)
二日目は、午前中に、滋賀県東部では一番大きく由緒ある神社、イザナギイザナミを祀る多賀大社にて、七五三のお参りに。ここは生後5ヶ月に、遅いお宮参りに来たところ。今回も七五三のご祈祷を受けました。
千歳飴の袋、引きずってます(笑)
七五三といえば着物、、、ですが、
自前で着物を持っているわけではないし、わざわざ高いお金を出して借りて、神社に着させて行くのも、あまりに忍びない3歳児の”おサルぶり”なので、我が家の3歳の七五三は、ちょっと余所行きのワンピースを着せました。
ロンドン出発直前まで知らなかったけれど、単なるお参り、30分ほどで済む用事なのに、義理両親までもわざわざ横浜から新幹線に乗って、しかも鄙びた山裾の村まで、来て下さることになり、にぎやかなご一行様に鳴る予定でしたが、これまた直前に私の母が「夕飯のしたくがあるから行けないわ、忙しいもん」と言い出して、、、波乱はなくも、なんだか変な空気が流れていたかも・・・。

多賀大社は残念ながら改築中で、ご祈祷は本殿ではなく、中の結婚式などを行うお部屋に通されました、残念だったけど、まぁいいかー。

父が多賀大社について義理父に説明していて、私も初めて聞いたけど、多賀大社は、二次大戦中、この湖東周辺で出征前の兵隊さんがお参りに行く神社だったのだそうです。
湖東には、昔からある小さな私鉄、近江鉄道(通称:近江ガチャコン)があり、これに乗って、お参りに行き、また出征したんだなぁとか、
私の本当の祖父、トラじーさんも、出征時には、多賀大社に来たんだろうなぁ、内心は「帰ってこれますように」とお願いしてただろうなぁ、でも帰って来れなくて(フィリピンで病死)無念だったろうなぁと、ちょっと悲しくなりました、父の中でもそんなこと、ちょっとはよぎったのかしら。

さて七五三もつつがなく終り、彦根に移動。彦根城にも近く新しく出来た観光タウン夢ロードの中の新しい豆腐会席のお店で会食。京都に本店がある豆腐料理のお店でしたが、豆腐はまぁ美味しかったですが、日持ちのしない生湯葉は登場しないみたいで、残念、料理は普通だったと思います。
ほんとは父お勧めの料理屋さん、花庄屋のランチに行きたかったのだが、直前だったので、予約できなかったのだ、むむむ、残念;
子どもは気になるし、義理両親との会話もしなあかんし、でもこの後の自分の予定も気になるしで、全く写真はありません、気が散ってると写真撮ろう!って余裕が無いんですよねぇ(^^;)
その後は解散、父は帰り、私たちは夫の希望で、彦根城見物をする義理両親に付き添うことに。
『いや、あたしは友だちと約束してんねん、もう近くのお店に居るんやでー』と言い張るも、夫が「まぁいいじゃない、ちょっとだけ付き合ったら」と言う事で、お堀の周りを歩いて、彦根城の入り口まで付き添いました。
夫は来たことないので知らなかったんだけど、けっこう大きいお城なんですわ、城の敷地内にはクルマが通れる道はあるし、高校もあるしで、けっこう入り口までかかるんですわ、これが。
受付までは付き添いましたが、そこから先は入場料1000円(長年の500円からいきなり2倍値上げ、いくら築城400年やからって、地元民はもういかへんどー、何考えてんねん 怒)かかるしということで、辞退。
焦りながら、彦根城の外堀の近くにある、クラブハリエ・たねやさんへ。
毎回一時帰国の度の集合場所です、分り易いし、長居できるし、落ち着くし、子連れもOKなので。
高校時代のお友達二人、やっぱりすでに来てました(へへへ、ごめんねぇ)。
城に行く前に電話で「彦根城につきそわなあかんねん」と話していたので「城に登ってたら、日暮れになってしまうでーと話してたんや」と笑われた。
お土産も少しだけど渡せたし、久しぶりに会うお友だちは、全く代らず、でも毎日バリバリ働いていて(どっちも独身)、やりたいことやって、眩しい限り、でも楽しかったです、本当にほっとしました。
付き添いの夫と娘は、お友だちに顔を見せて、ちょっとお茶を飲んだ後、父の迎えで、先にお帰りに。
私は居残って、お友だちとおしゃべり、移動して、夕食も食べて(母、ごめんよ)おしゃべりして、自宅まで送って頂き、盛りだくさんで、良い一日でした。
荷物の一部は未だに届いていません(涙;)、失くすなよー(怒)
で、最後の最後のトラブルのおかげで、楽しかった日本滞在の記憶は既に消えかけている状態ですが(笑)、写真を元に、先ずは、七五三編です。
名古屋から入って、荷物は宅配に出して先ずは滋賀県の私の実家に家族で移動。今回は、義理実家での滞在がどんなに気を遣うかを実感する為に、夫も妻の実家に一緒に寝泊りします(笑)
着いた当日に、市役所に行き、転入届を出して、保険証を作ってもらい、その後3人そろって歯医者へ(笑)。
娘と私は異常なし。夫も虫歯は無かったですが、ふふふ、「一つ外れたー」と自分では言っていたクラウン(被せ物)、三箇所も外れて、どっかに行っちゃってたそうです、どひゃー。
娘は2年ぶりに会う滋賀のじーじ&ばーばをすっかり忘れているらしく、しかも昨年ロンドンに遊びに来てくれたじーじ&ばーばと混同していて、「なんでメガネしてないの?」と言い出す始末、、、PC画面で写真見せただけじゃダメだったか(^^;)
二日目は、午前中に、滋賀県東部では一番大きく由緒ある神社、イザナギイザナミを祀る多賀大社にて、七五三のお参りに。ここは生後5ヶ月に、遅いお宮参りに来たところ。今回も七五三のご祈祷を受けました。
千歳飴の袋、引きずってます(笑) 七五三といえば着物、、、ですが、
自前で着物を持っているわけではないし、わざわざ高いお金を出して借りて、神社に着させて行くのも、あまりに忍びない3歳児の”おサルぶり”なので、我が家の3歳の七五三は、ちょっと余所行きのワンピースを着せました。
ロンドン出発直前まで知らなかったけれど、単なるお参り、30分ほどで済む用事なのに、義理両親までもわざわざ横浜から新幹線に乗って、しかも鄙びた山裾の村まで、来て下さることになり、にぎやかなご一行様に鳴る予定でしたが、これまた直前に私の母が「夕飯のしたくがあるから行けないわ、忙しいもん」と言い出して、、、波乱はなくも、なんだか変な空気が流れていたかも・・・。

多賀大社は残念ながら改築中で、ご祈祷は本殿ではなく、中の結婚式などを行うお部屋に通されました、残念だったけど、まぁいいかー。

父が多賀大社について義理父に説明していて、私も初めて聞いたけど、多賀大社は、二次大戦中、この湖東周辺で出征前の兵隊さんがお参りに行く神社だったのだそうです。
湖東には、昔からある小さな私鉄、近江鉄道(通称:近江ガチャコン)があり、これに乗って、お参りに行き、また出征したんだなぁとか、
私の本当の祖父、トラじーさんも、出征時には、多賀大社に来たんだろうなぁ、内心は「帰ってこれますように」とお願いしてただろうなぁ、でも帰って来れなくて(フィリピンで病死)無念だったろうなぁと、ちょっと悲しくなりました、父の中でもそんなこと、ちょっとはよぎったのかしら。

さて七五三もつつがなく終り、彦根に移動。彦根城にも近く新しく出来た観光タウン夢ロードの中の新しい豆腐会席のお店で会食。京都に本店がある豆腐料理のお店でしたが、豆腐はまぁ美味しかったですが、日持ちのしない生湯葉は登場しないみたいで、残念、料理は普通だったと思います。
ほんとは父お勧めの料理屋さん、花庄屋のランチに行きたかったのだが、直前だったので、予約できなかったのだ、むむむ、残念;
子どもは気になるし、義理両親との会話もしなあかんし、でもこの後の自分の予定も気になるしで、全く写真はありません、気が散ってると写真撮ろう!って余裕が無いんですよねぇ(^^;)
その後は解散、父は帰り、私たちは夫の希望で、彦根城見物をする義理両親に付き添うことに。
『いや、あたしは友だちと約束してんねん、もう近くのお店に居るんやでー』と言い張るも、夫が「まぁいいじゃない、ちょっとだけ付き合ったら」と言う事で、お堀の周りを歩いて、彦根城の入り口まで付き添いました。
夫は来たことないので知らなかったんだけど、けっこう大きいお城なんですわ、城の敷地内にはクルマが通れる道はあるし、高校もあるしで、けっこう入り口までかかるんですわ、これが。
受付までは付き添いましたが、そこから先は入場料1000円(長年の500円からいきなり2倍値上げ、いくら築城400年やからって、地元民はもういかへんどー、何考えてんねん 怒)かかるしということで、辞退。
焦りながら、彦根城の外堀の近くにある、クラブハリエ・たねやさんへ。
毎回一時帰国の度の集合場所です、分り易いし、長居できるし、落ち着くし、子連れもOKなので。
高校時代のお友達二人、やっぱりすでに来てました(へへへ、ごめんねぇ)。
城に行く前に電話で「彦根城につきそわなあかんねん」と話していたので「城に登ってたら、日暮れになってしまうでーと話してたんや」と笑われた。
お土産も少しだけど渡せたし、久しぶりに会うお友だちは、全く代らず、でも毎日バリバリ働いていて(どっちも独身)、やりたいことやって、眩しい限り、でも楽しかったです、本当にほっとしました。
付き添いの夫と娘は、お友だちに顔を見せて、ちょっとお茶を飲んだ後、父の迎えで、先にお帰りに。
私は居残って、お友だちとおしゃべり、移動して、夕食も食べて(母、ごめんよ)おしゃべりして、自宅まで送って頂き、盛りだくさんで、良い一日でした。
七五三、されたんですね〜〜。
うちの上の娘が、3歳のときは、まさしく『おサル』でした・・・(笑)
草履脱いで、境内を走り回るし、結んだ髪も解いてしまって、ざんばら髪だし・・・。
ちょうど同じ時間帯に境内にいた3歳のお祝いに来ていた女の子は、きちんとおとなしくしていたので、子ども次第なんでしょうね〜〜。
そんな娘も、今年、7歳のお祝いです。
今度は、きちんと着付けるし、髪も結うし・・・・今から、かなり心配です。
うちの上の娘が、3歳のときは、まさしく『おサル』でした・・・(笑)
草履脱いで、境内を走り回るし、結んだ髪も解いてしまって、ざんばら髪だし・・・。
ちょうど同じ時間帯に境内にいた3歳のお祝いに来ていた女の子は、きちんとおとなしくしていたので、子ども次第なんでしょうね〜〜。
そんな娘も、今年、7歳のお祝いです。
今度は、きちんと着付けるし、髪も結うし・・・・今から、かなり心配です。
AFにはやられてしまいましたよ
(^^;)
まぁとりあえず簡易バギー以外の荷物は無事に届いたので良かったし、結局戻ってきて翌日昼までの二日半、温かい食事にありつけず心も身体も寒かったですが(笑)、それでももっと最悪の事態もあり得たわけで、終わり良ければよかったねで締めときますー。
しかし、フランスって英語話せてもやっぱりフランス語話せないといろいろと困るというか悔しいトコロありますねぇ。
ご両親滞在中のストだったんですね、それは大変でしたね。お互い戻って来れてよかった良かった。
それでもまだ同年代のイギリス人と比べると小さいのですが、赤ちゃんじゃなくなりましたよね?少しずつ背も伸びて咲く冬は大きかったパンツがピッタリになり、お尻も大きくなったようです(笑)
(^^;)
まぁとりあえず簡易バギー以外の荷物は無事に届いたので良かったし、結局戻ってきて翌日昼までの二日半、温かい食事にありつけず心も身体も寒かったですが(笑)、それでももっと最悪の事態もあり得たわけで、終わり良ければよかったねで締めときますー。
しかし、フランスって英語話せてもやっぱりフランス語話せないといろいろと困るというか悔しいトコロありますねぇ。
ご両親滞在中のストだったんですね、それは大変でしたね。お互い戻って来れてよかった良かった。
それでもまだ同年代のイギリス人と比べると小さいのですが、赤ちゃんじゃなくなりましたよね?少しずつ背も伸びて咲く冬は大きかったパンツがピッタリになり、お尻も大きくなったようです(笑)
<mojaさん 11/02/2007 Fri URL [ Edit ]
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ブログの方、ご無沙汰してしまっていてすみません。お引越し後少し落ち着かれたでしょうか?
まだ3歳だと、可愛いよりも「動き易い」「遊びまわり易い」服がやっぱり、本人もいいようですね、うちの娘は、仮装のドレスもすぐに脱いでしまう窮屈がりなので、着物はハナから諦めていました(笑)
ということで、七五三、神社の方へは洋服で行きましたが、翌日日を改めて、写真スタジオで写真だけは撮ってきました、お宮参りなどでスタジオで撮った写真がないので(結婚式でさえないわ、そういえば^^;)、記念にと思って。
七歳のお祝いになると、着物も髪型も大人っぽくなるし、本人も自覚が出てきて(?!)着せ替えが楽しくなりそうですね、楽しみですねー。
まだ3歳だと、可愛いよりも「動き易い」「遊びまわり易い」服がやっぱり、本人もいいようですね、うちの娘は、仮装のドレスもすぐに脱いでしまう窮屈がりなので、着物はハナから諦めていました(笑)
ということで、七五三、神社の方へは洋服で行きましたが、翌日日を改めて、写真スタジオで写真だけは撮ってきました、お宮参りなどでスタジオで撮った写真がないので(結婚式でさえないわ、そういえば^^;)、記念にと思って。
七歳のお祝いになると、着物も髪型も大人っぽくなるし、本人も自覚が出てきて(?!)着せ替えが楽しくなりそうですね、楽しみですねー。
お疲れ様です...
七五三ですか〜!
かのんちゃん、ドレスアップしてますね〜(^O^)
この千歳飴の袋って、いつの時代になっても変わらないんですね?
私の妹の時は、確か中身はミルキーの長い飴でした。(自分の時は覚えてない笑)
話は違うけど、多賀に以前行った事あります。
仕事で滋賀には何回か行ってました。
「平和堂」多いですよね?
仕事ばかりだったので、観光は出来なかったけど(^_^;
七五三ですか〜!
かのんちゃん、ドレスアップしてますね〜(^O^)
この千歳飴の袋って、いつの時代になっても変わらないんですね?
私の妹の時は、確か中身はミルキーの長い飴でした。(自分の時は覚えてない笑)
話は違うけど、多賀に以前行った事あります。
仕事で滋賀には何回か行ってました。
「平和堂」多いですよね?
仕事ばかりだったので、観光は出来なかったけど(^_^;
Comesta 11/05/2007 Mon URL [ Edit ]
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わ〜日本に一時帰国されていたのですね!羨ましい限りです!七五三の千歳飴って長いのよね。あの長さって長生きという意味もあるのかな。。。ベルベットのドレスがとてもシックです。美味しいモノもたくさん食べられたのでしょうね。。。次の記事も期待していますっ!
ご無沙汰しています、なかなかブログに遊びにいけなくてごめんなさい;
千歳飴の袋、外見はクラシックですが、中身はちょっと変わっていて、最近は千歳飴以外に、ちょっとしたオモチャが入っているようです。飴、欲しがるので記念に、ほんの少しは食べさせましたが、まだ大手を振っては解禁していない年齢なので、オモチャに気が行くのはありがたかったです
(笑)
多賀いかれたことあるんですね、田舎でしょ〜(^^;)
でも一応湖北では一番の神社さんなんです、祖父が出征前に参拝していたというのは初めて聞きましたが、やっぱりじーんと来ましたね(戦死してるので;)。
平和堂、滋賀県独自のスーパーチェーンなんです、県内きっての地元密着優良企業で、ほんとにどこにでもありますよ、便利です(笑)
千歳飴の袋、外見はクラシックですが、中身はちょっと変わっていて、最近は千歳飴以外に、ちょっとしたオモチャが入っているようです。飴、欲しがるので記念に、ほんの少しは食べさせましたが、まだ大手を振っては解禁していない年齢なので、オモチャに気が行くのはありがたかったです
(笑)
多賀いかれたことあるんですね、田舎でしょ〜(^^;)
でも一応湖北では一番の神社さんなんです、祖父が出征前に参拝していたというのは初めて聞きましたが、やっぱりじーんと来ましたね(戦死してるので;)。
平和堂、滋賀県独自のスーパーチェーンなんです、県内きっての地元密着優良企業で、ほんとにどこにでもありますよ、便利です(笑)
<comestaさん 11/14/2007 Wed URL [ Edit ]
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お返事遅くなってごめんなさい;
(胃腸炎で倒れてました;)
千歳飴、そうか、長生きを願って長いんだ@@!
そんなことも忘れている我が家が参拝してご利益があるのか心配になってきましたよ(笑)
まだ飴は解禁していないので、さきっぽだけ切って、与えましたが(笑)、本人はもっと食べたいようでした。
ドレスは知人から頂いたお下がりなんです、うふっ♪
美味しいモノ、うーん、今回は庶民の味に徹した旅でした、あんまり写真も撮っていないし、どうも食べる方には向かなかったみたい・・・というはウソで、撮る前に我慢できずに食べちゃったんです、飢えてたのよね〜(笑)
(胃腸炎で倒れてました;)
千歳飴、そうか、長生きを願って長いんだ@@!
そんなことも忘れている我が家が参拝してご利益があるのか心配になってきましたよ(笑)
まだ飴は解禁していないので、さきっぽだけ切って、与えましたが(笑)、本人はもっと食べたいようでした。
ドレスは知人から頂いたお下がりなんです、うふっ♪
美味しいモノ、うーん、今回は庶民の味に徹した旅でした、あんまり写真も撮っていないし、どうも食べる方には向かなかったみたい・・・というはウソで、撮る前に我慢できずに食べちゃったんです、飢えてたのよね〜(笑)
<ナタリーさん 11/14/2007 Wed URL [ Edit ]
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散々でしたね。
かくいううちの両親もちょうどヨーロッパに来ていて、スペイン→パリに戻るときがやはりスト真っ最中で、同じくAFがダメで他の便で戻ってきました。
それから、かのんちゃん、久し振りに見るから?すっごい大きくなりましたね!