立体ミニツリー 12/20/2006
立体スノウンマンと一緒にもうひとつ作成したのは、こちらの立体ミニツリー。

立体スノウマンと同じ要領で、二枚の紙の間にミニレーズンの箱を、挟んで貼り付けてあります。
前回はクリスマスブーツ、前々回はリースを作った時は、ノリをダイナミックに使用した子ども達の大好きな貼り付け作業でした。
ただ使用している画用紙が、とーっても薄いんですね(^^;)、ノリでベチャベチャになったり、ノリの水分で色抜けしたり、けっこうこの画用紙(Playpaperと呼ばれる紙です)はクセモノ;
今回はシールを貼り付ける作業が主だったので、ノリ大好きBoysは残念がっていましたが、シール好きな娘や女の子には好評でした。
しかし、イギリスは画用紙、高いですねぇ;;;
文房具屋さんで一枚いくらで売られている色紙は、殆ど分厚い”カード”と呼ばれるもので、お手製カードなどに使うしっかりした厚さ。
そして、いろんな色が取り合わせて売られている、今回使用した薄い”Playpaper”は250枚入りで約1000円(£5)。
日本でよく使う色画用紙くらいの厚さの色紙というのが手ごろな値段でなかなか買えなくいので、工作の材料調達係りとしての悩みどころです。

立体スノウマンと同じ要領で、二枚の紙の間にミニレーズンの箱を、挟んで貼り付けてあります。
前回はクリスマスブーツ、前々回はリースを作った時は、ノリをダイナミックに使用した子ども達の大好きな貼り付け作業でした。
ただ使用している画用紙が、とーっても薄いんですね(^^;)、ノリでベチャベチャになったり、ノリの水分で色抜けしたり、けっこうこの画用紙(Playpaperと呼ばれる紙です)はクセモノ;
今回はシールを貼り付ける作業が主だったので、ノリ大好きBoysは残念がっていましたが、シール好きな娘や女の子には好評でした。
しかし、イギリスは画用紙、高いですねぇ;;;
文房具屋さんで一枚いくらで売られている色紙は、殆ど分厚い”カード”と呼ばれるもので、お手製カードなどに使うしっかりした厚さ。
そして、いろんな色が取り合わせて売られている、今回使用した薄い”Playpaper”は250枚入りで約1000円(£5)。
日本でよく使う色画用紙くらいの厚さの色紙というのが手ごろな値段でなかなか買えなくいので、工作の材料調達係りとしての悩みどころです。
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